中華そばことぶきや

ラーメン屋店主のほとんどラーメン無関係ブログ

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

.

test
スポンサーサイト

| 未分類 | 16:13 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

奇跡の猫二匹


| 笑画像:動物 | 16:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

メ… メリークリスマス…

悲しすぎるぞ星君…


| 笑画像:テレビ | 17:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

【閲覧注意】沈黙シリーズ全ネタバレ

沈黙の戦艦     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の要塞     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の断崖     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の陰謀     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙のテロリスト ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の標的     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の聖戦     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の追撃     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の脱獄     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の傭兵     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の奪還     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙のステルス  ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の激突     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画
沈黙の報復     ある日偶然遭遇したテロリストをセガールがボコボコにする映画

| 映画 | 22:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

今すぐセブンイレブンへ急げ!!


| 笑画像:商品 | 03:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

世界陸上




281392b743f3de65a358-1024.jpg


ed6aeea20bc22e237fdc-1024.jpg



12678144720067.jpg



山縣苑子 世界陸上大阪大会 侮辱 TBS インタビュー
山縣苑子伝説
◆「男子1500メートル、、あ5000メートル」
◆「為末、、末次選手です」
◆悲しみの皇帝ケネニサ・ベケレ(ごめん、君が何を言ってるのかわからない)「スタート前、真剣な表情でしたね」
◆山縣「どうでしたか?」選手「自分のレースさせてもらえなかったです」山縣「どんなレースでしたか?」選手「・・・・・」
◆「2分11秒53秒、、あ、2時間11秒53秒」
◆「入船サトスセンスです」「ヘルキンシ」「ベルラーシ」
◆バトンミスした女子選手に「どんな思いでバトンを渡されましたか?」選手号泣
◆5位入賞の尾方に対して「サバ、、サバイバルれーしゅを制して世界の5位になった感想はいかがですか?」尾方選手「まぁ、、、制してないんですけど、、(軽く呆れ気味)」
◆予選落ちでショックの為末「いつもと違うなと不安があったんですが、、、」「何かが違ったって、何が違ったんですか?」
◆ガラガラのスタンドをバックに「為末選手の呼びかけでこれだけ集まりました。」
◆涙で言葉にならない朝原に対してフォロー無しマイクを向け続ける
◆世界最速決定戦100Mレース覇者ゲイ選手にインタビューするも視聴者に訳さず勝手に納得インタビュー終了
◆予選落ちの池田久美子より先に大泣き。インタビュアーが選手に慰められる
◆「すごく明るい表情で投擲されていたと思うんですが、改めてこの大阪大会どんな大会でしたか?」
◆「すごくいい試合に、私達すごく楽しませて頂いたんですが実際立っていてどうでしたか?」室伏、『明るい表情』『楽しませて』発言あたりで呆れて苦笑
◆「改めて、どんな大会でしたか?」室伏、何度も『どんな大会か?』の質問に呆れて苦笑┐(´ー`)┌

山縣苑子「銅メダルおめでとうございます。」
土佐「ありがとうございました」
山縣「しかし、もう少しきちんと走れば金メダル取れたと思います。国民全てそれだけを期待していました。金メダルを逃してしまいましたが、何か言いたいことありますか?」
土佐「・・・・・」



| 笑画像:スポーツ | 04:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

黒ひげ危機一髪!!終

0合目から少しづつ体を慣らしてきたおかげか、今年は殆ど体調を崩すことなく
去年ものすごく苦労したポイントも難なく突破!

余裕で八合目(3000m)を越え(宿の空きは確認)、本八合目(3350m)へ
しかし本八合目の山小屋はどこも空きなし…

更に登って八号五勺(3450m)の宿も空きなし…


こうなると選択肢は頂上の宿か、八合目まで一時間以上かけて下るかしかないのだが
まだまだ時間と体力は余裕があるし、せっかく登ったのを降りるってのも勿体無い


結局勢いで頂上を目指すことに!!


去年は渋滞と高山病で二時間以上かかってしまった八号五勺~頂上も
今年は一時間ちょっとで無事に登頂!!!(ここまで休憩も含め合計14時間)


早速頂上の山小屋に行くもどこも営業終了の文字が…


予想はしていたが改めて愕然としてみるw



時計は19時をまわり、日も沈みあたりは真っ暗…




さてどうしたものか…?



まだ多少の体力の残りはあったからお鉢巡り(火口一周、1.5時間)も考えたのだが
ヘッドライトの光しかない中、真っ暗闇でさらに濃霧の移動は危険と判断

しかたなしに頂上で野宿をすることに…


今までもバイクの一人貧乏ツーリングでいろいろな場所で野宿はしてきたわけだが
(道の駅で段ボールに包まって寝てたら色々と勘違いされたり、
夜中広い芝生の公園の真ん中で寝袋で寝ていて、目が覚めたら回りが遠足で来ていた大量の幼稚園児だったり…)



まさか富士山の頂上で野宿するハメになるとは…

とりあえず適当な場所を確保し、バッグの中からインナー用のダウンジャケットを取り出し着用
こんな事もあろうかと持ってきたエマージェンシーシュラフ(アルミ製の保温シート)に身を包み
時間がすぎるのをひたすら待つ…

しかしその時点でも時計は20時前、ご来光の予定時間は朝5時過ぎ…

一度寝てしまえばあっという間なのかもしれないが
疲れてはいるものの、どんどん下がっていく気温のため全く眠れない
外気温計は持っていなかったが感覚的には真冬と同じくらい
現に去年の頂上にはつららが出来ていたし…

なんとか耐えているところにまた小雨が、風も強くなりどんどん奪われる体温…
座っていられなくなり体温上昇のため辺りを歩きまわるも体の震えが止まらなくなってきた


いよいよ命の危険も頭をよぎってきたので
色々と考えた結果、トイレ内での野宿を決意

本来トイレ内での休憩、仮眠は禁止されているのだがこの際ゴメンナサイ!!



さてこのトイレ内、雨風がしのげて寒さは完全にしのげる環境なので非常に助かったのだが
水が貴重な山頂、もちろんトイレも水洗なわけがなく臭いが強烈!!!

よく強烈な臭いのことを目にしみる!と表現するが、本当に目にしみたのは初めてかもしれない

とにかく寝てしまおうと思ったがあまりの臭いに全く眠れない
ツイッターやネットで時間をつぶすも電池残量も不安なので無理やり眠る→結局寝れないの繰り返し…
iPodに入れてきた癒し系の安眠Musicも全く効果なし


人生トップクラスの長い数時間を過ごした2時過ぎ、


小窓から外を覗くとさっきまでの濃霧が嘘のように晴れわたり満天の星空が!!!!

どうせこのままじゃ眠れないから(臭いにも耐えられないしw)、せっかくなのでバッグからカメラと三脚を取り出し
初めての夜景の撮影に挑戦!!!

結果から言うと満足できるほどのものは撮れなかったのだが、時間を忘れて夢中になれたからOK!

そうこうしている間にちらほら早めに到着した登山者が…
この時間に登ってくる人は単独の人が多いから自然と皆仲良くなり、ご来光までの時間を楽しく過ごせた


4時頃にはもう山小屋も開店して温かい食事も摂ることができ完全に生き返った!!
あんなに美味しいカップヌードルを食べたのは初めてかもしれない(ただし料金は700円!!)


5時過ぎには感動の御来光も見ることができ大満足!!

去年は辿りつけなかった剣ヶ峰にも行けたし、これでやっと思い残すことなく下山することができました



延々と7時間以上続く下り坂もまた地獄でしたが…















計画って大事!!!






ps 下山途中一合目付近でなんと中学校の同級生に遭遇!!! 殆ど人気のない森の中での15年ぶりの再開にビビるw



IMG_67100.jpg



| 日記 | 05:22 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

黒ひげ危機一髪!!!4

六合目以降も時折晴れ間は見えるもののすぐに雲の中~雨が続いたので
せっかく持ってきた重い一眼もバッグの奥に入れっぱなし
重いのを無理して持ってきた三脚を取り出す時は来るのだろうか?


六合目~七合目は整備されたジグザグの道、一時間ほどで七合目到着

ここから八合目の先まで延々と岩場が続くのだが途中に山小屋が沢山あるので
高山病の予防のため休憩をはさみつつ意識してゆっくりのペースを維持


話は少しそれるけど
今回の登山では宿の予約を取っていなかった。

一応、前日に各山小屋のHPで空き状況は確認しており
シーズン終了間際なのと台風接近のニュースに加え、日曜日の夜ということもあり
比較的空いているようだった。
現に七合目周辺の小屋は、本日宿泊できますの張り紙も確認


宿の予約を取らなかった理由は
初めての0合目からの登山で体力的にどこまでたどりつけるか分からなかったから。

例えば仮に八合目で取ったとしたて、七合目でダウンしても困るし
体力と時間に余裕があって、もっと上までいけるのに、留まらなきゃいけないのも勿体無い


小屋に泊まって登山する人の殆どがご来光の時間に合わせて一斉に宿を出るため
夜明け前は登山道が大渋滞してしまい、普通に3時間かかる道のりでも倍以上かかることも…

上に行くほど高山病も発症しやすくなるので出来るだけ高度を稼いでおきたかったわけです







数時間後に後悔することになるわけですが…w






続く




参考画像 ご来光前後の頂上周辺の大混雑

pic-jam04.jpg

| 日記 | 02:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

黒ひげ危機一髪3

そんなこんなでスタート前から心がバッキバキに折られてしまったわけですが

外を見ると完全に雨です… バッキバキどころかもう粉のようです


去年あれだけ苦労した登山の単純に時間も距離も2倍の今回のコース





このまま帰ろうかな? 

適当に他人のブログから写真引っ張ってきて登ったことにしちゃおうかな?

明日の夕方までどこに身を隠そう?

山梨~静岡美味しいもの巡りもいいな~!






とか考えつつも明け方4時過ぎに出発!!!

最初は登山といえどもほぼ街中からのスタートなので延々とアスファルトの道路をライトで照らしつつ歩く
岩や木の根っこだらけの登山道と違って歩きやすいのはいいのだが、いかんせん距離が長い…

車でも上がれる道を延々二時間以上かけてチェックポイントの「馬返し」に到着
一応雨は上がったのだが曇~霧で太陽は見えず心が折れ
さらにこの時点でもまだ一合目にすらたどり着いていない事で心が粉に…







このまま帰ろうかな? 

適当に他人のブログから写真引っ張ってきて登ったことにしちゃおうかな?

明日の夕方までどこに身を隠そう?

山梨~静岡美味しいもの巡りもいいな~!







とか考えつつも結局出発…

馬返しからは完全に登山道、もののけの森みたいな雰囲気は最高に良いのだが道自体は非常に歩きづらい
ほとんど人とすれ違うこともなく、高山病の予防のため写真をとりつつ意図してゆっくり登り5時間後
ようやくツアー客たちが登るメインのコースと合流する6合目に到着
一気に登山道が人で溢れかえる(とはいっても去年よりは少なかったけど)





この団体さんたちが登ってきた方に向かえば麓に向かうバスが沢山出てるな~!


このまま帰ろうかな?

適当に他人の




延々とループする悪魔の囁きを振り切り上に向かって出発!!!








続く




| 日記 | 05:00 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

黒ひげ危機一髪!!!2

富士登山に関するどの本やHPを見ても、高山病の予防には充分な睡眠が大切!!!とのこと

なので現地で車中泊をすることに、土曜日はお店の営業を昼のみにして準備をし
少しでもガソリン代を浮かすため最近買ったばかりというホンダのエコカー「フィット」を借りに実家へ

最新の車だけにカギがプラスチックの箱型、ポケットに入れておくだけで鍵も開けられるしスイッチを入れればエンジン始動。

戸惑いつつも300kmしか走っていない新車は本当に快適で、休憩や渋滞をはさみつつ23時頃には目的地へ到着


いわゆる0合目(金鳥居)は完全に街中にあり周辺の駐車場を探すも全く無く
ウロウロしてるうちに0時を回ってしまいなんとかもう一つのスタート地点(北口本宮富士浅間神社)の駐車場へ

 

ほんの数百メートル先には普通にコンビニがあるとは思えないくらいシーンと静まり返った厳かな森の中の駐車場
周りには数台の他県ナンバーの車、皆早朝の出発に向けて仮眠をとっているのであろう

予定より遅れてしまったため急いで後部座席を倒し、なんとか丸まって寝るスペースを作り横になる




数分後、何もしていないのに突然車のドアがロック! 


まぁ新しい車だからそんな機能もあるんだろうと思い、さっきまでは点いていなかった運転席のメーターの小さな赤いランプが気になりつつも就寝。


30分後…


トイレに行こうと後部席のドアのカギを開けた瞬間…






猛烈な勢いでセキュリティーが作動し、クラクションの何倍もの大音量で警報音が鳴り響く!!!!!



ハザードも点きっぱなしになり大パニック!!!


急いで運転席周辺を見渡すも解除のボタンなどなく、リモコンキーの開閉を繰り返しても
エンジンをかけても切っても止むことのない警報音…

周りの車の室内灯が一斉に点く中、とりあえずこのまま迷惑を掛けるわけにもいかず
あわてて車を急発進!!! 大音量を鳴らしたまま山道を突き進み、周りに完全に人気のない森の中でいろいろ試すも
全く解除できず、誰かに聞こうにも携帯は圏外… 

なんとなくその場所にも居づらくなり、車はさらに山奥へ!!!

やっと車の説明書の存在を思い出し必死にページを探ると解除方法が!!!

でも読んでも意味が分からない…汗
キーをドアに挿して解除って言われても金属部分のない箱型のキーを挿す場所がなくさらに山奥へ移動


警報開始から20分後、やっと箱型の一部を引っ張ると中から普通の金属製のカギが現れることを発見


無事に解除できました…


普通の人は当たり前に知っていることなのかもしれないけれど
35歳の今までポンコツの中古車しか乗ったことなかった身としては
セキュリティーの情報なんて全く頭になかった…(自分の車カギかけたことないしw)

まさか内側から開けても作動するとは…



そんなこんなで今更また同じ駐車場に戻れるわけもなく
別の場所を探して駐車するも、ゆっくり眠れるわけもなく…



完全に寝不足のまま登山スタート…





続く







 

| 日記 | 03:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。